更新:2016.11.20.印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |

日本作業療法士協会の機関紙、「日本作業療法士協会誌」2013年8月号にRehaBank®の活動を掲載して頂きました。


安定した職場を辞め、何の後ろ盾もなく地域に出て試行錯誤している日々とこれからのビジョンをまとめました。
世界的建築家の安藤忠雄氏の姿勢を引き合いに出し、今後の進むべき方向を宣言しました。


コチラからダウンロードもできますので、ぜひご覧下さい。
「仕事がなければ、つくればいい」原稿

また、詳しい活動内容はコチラです。
転ばぬ先のリハビリ相談窓口

日本ポカ学会。これは、私の仲間数人と立ち上げた有志の学会です。
『挑戦するから、失敗する。それでいいのだ。』これが、私たちのコンセプトです。


守りに入り、無難に済ませがちな現代。しかし、それでは面白くない。
挑戦すれば、失敗することもある。そんな仲間が集まり、語る場を作っています。
初めて会ったのに、昔からの友人のようになれる。それは、挑戦している者だからかもしれません。


詳しい活動内容はコチラです。
日本ポカ学会のホームページ

山梨日日新聞 2013.5.22

日本ポカ学会開催前に、ご紹介記事を掲載して頂きました。
丁寧に取材をして頂きまして、整理されているだけでなく心と熱さのこもったとてもいい記事です!
ぜひ、記事をクリックしてご一読ください。

山梨日日新聞 2013.5.26

事前記事に続き、第2回日本ポカ学会にも取材に来て頂きまして、その様子を記事にして頂きました。
予想以上に反響の大きかった、日本ポカ学会。当日の熱い様子をご紹介してくださってます。
ぜひ、記事をクリックしてご一読ください。

山梨県社会福祉協議会さまが毎月発行している広報誌「やまなしの福祉」。こちらの2012年11月号に掲載して頂きました。


打ち合わせ2回、取材に丸一日と念入りに記事を作成して頂きました。記事の内容は、南アルプス市や田富荘デイサービスセンターで行っている地域住民のリハビリ相談窓口。できるだけ早い段階で予防できる相談窓口の重要性をお伝えしてます。


コチラからダウンロードもできますので、ぜひご覧下さい。
やまなしの福祉

また、詳しい活動内容はコチラです。
地域住民のリハビリ相談窓口

自主開催セミナーの『解体住宅で学ぶ 住宅解剖論 初級』。
寒空の中、解体住宅で実際の研修をしているところに山梨日日新聞の記者さんが来てくれて、私たちが手すりをつけたり、壁や床を壊しているのを興味深そうに取材して頂きました。


確かに、こんな実践的で変わった研修会は日本のどこを探してもなかなかないでしょうね。


詳しくは、コチラをご覧ください。
解体住宅で学ぶ 住宅解剖論 初級

在宅支援に役立つ、もっと具体的でリアルな勉強をしたい。そんな思いで始めた『実践研修会 住宅解剖論 基礎』。


今までに、作業療法士、理学療法士、一級建築士、ケアマネージャー、福祉用具専門相談員、臨床心理士、学生など様々な方に参加して頂いています。


詳しくはコチラをご覧下さい。
実践研修会 住宅解剖論 基礎

の記事は、私がまだリハビリテーション専門病院に勤めている頃に講師をさせて頂いた研修会の記事です。


車いすやシーティングを地域のリハスタッフ、介護スタッフ、ケアマネージャーに実技を通してお伝えする研修会でした。
今思えば、すでにこの頃から今に至る道筋ができていたのかもしれません。


この内容をよりバージョンアップしたセミナーはコチラ
生活を広げる 車いす・シーティング


また、コンサルティングのルーツになった活動はコチラ
私の実践 全ての方にピッタリピカピカ


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2013.5.5.更新しました。